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未経験からフリーランスエンジニアになるのは、不可能ではありません。
しかし、フリーランスエンジニアは即戦力として求められることが多く、事前に実務経験を積んでおいた方が仕事も探しやすくなります。
本記事では、フリーランスエンジニアになりたい方に向けて、独立への手順や案件獲得方法などについて解説します。
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フリーランスエンジニアになるためには、下記のような流れを経ることが多くあります。
企業で1年以上エンジニアとして実務経験を積む
独立を決めたら開業届等の手続きをする
スキルシートを作成する
フリーランス向けのコミュニティに参加し人脈づくり
まずは、とにもかくにも企業でエンジニアとしての実務経験を1年以上積むことです。
なぜなら、実務経験が1年に満たない場合、受け入れてくれる現場が少ないからです。
また完全に未経験の場合、プログラミングスクールに通い、そのまま独立する選択肢もありますが、スクールを卒業しただけでは採用されないことも少なくありません。
未経験OKの正社員求人に応募し、エンジニアとして働く方法もあり、多くのエンジニアは会社に所属し、そこでスキルを磨いてから独立します。
エンジニアには技術力だけでなくコミュニケーション力やマネジメント力も欠かせないため、企業に所属している期間にいろいろなスキルを学んでおきましょう。
また、所属していた企業から仕事をもらうなど、フリーランスになった後の道筋が見えやすいのが企業に所属するメリットです。
副業で安定して仕事が受注できるようになったら、フリーランスとして独立しましょう。
日本における「フリーランス」とは働き方を意味する言葉で、法人化しない場合は、税法上では継続して事業を行う個人である「個人事業主」に分類されます。
個人事業主として事業活動するためには、税務署に「開業届」を提出する必要があります。
開業届は、正式には「個人事業の開業・廃業等届出書」と呼び、開業日から1か月以内に管轄の税務署に提出しますが、1か月を過ぎても特に罰則はありません。
開業届を出すと、確定申告時に所得税の特別控除を受けられる「青色申告」も申請でき、事業用の銀行口座も開設できるようになるため、事業用の資金とプライベートのお金を分けやすくなります。
案件を獲得するためには、エンジニアとしてのスキルや経験年数のわかるシートが必要な場合が多いです。
基本的にどのような形で雇用するにせよ、相手がどのようなスキルを持ち、どのくらいの実績があるかわからなければ採用のしようがありません。
具体的には以下のような内容を中心に記載をすると印象のよいスキルシートが作れます。
職務要約 | 職務経歴 |
活かせる経験・知識 | 求人の情報と合致するように記載内容を工夫する |
保有技術 | 使ってきた技術を記載する |
経験プロジェクト | 参画したプロジェクトの詳細を記載する |
自己PR | 人柄を伝えるために日々業務で心がけていることを記載する |
自分のスキルやキャリアを整理し、いつでもアピールできるようにしておくことも大切です。
会社員時代の成果物などを、ポートフォリオサイトなどで公開しておけば案件獲得に繋がりやすく、依頼する側もどのようなスキルを持っているのか把握しやすいため、こういった準備は必須と言えるでしょう。
フリーランス向けコミュニティとは、フリーランス同士の交流が期待できる共同体のことです。
フリーランスは会社員と異なり、社内のしがらみから解放される一方で、時には孤独や心細さを感じてしまう場合があります。
そのようなときに支えとなるのがフリーランス向けコミュニティで、悩みの相談ができたり、モチベーションの維持・向上にも役立ちます。
また、コミュニティには、フリーランス仲間から人脈で案件獲得をすることも少なくありません。
そのため、経験が浅いフリーランスほど常日頃のコミュニケーションを大切にしていく必要があります。

フリーランスエンジニアになるためには実務経験を求められることがしばしばありますが、どのように進めたらよいのでしょうか。
ここからは、補足として実務経験を積む際のポイントを以下にわけて紹介します。
副業で実績を重ねておく
ITエンジニア関連の資格をとっておく
補足:未経験でもなれる
転職してがっつり1年以上働くのが難しいという方は、まずは副業でエンジニア経験を積むのも1つの方法です。
実際にエンジニアの仕事を経験することで、スキルを磨けるだけでなく、フリーランスエンジニアとしての自分の向き不向きも考えられます。
万が一、フリーランスエンジニアの道を諦めるとしても、現在の仕事を続けていれば、収入が途絶える心配がありません。
まず、企業によっては、副業を禁止している場合がありますので、自身の勤める企業の就業規則を確認しましょう。
すでに豊富な実績を有しているフリーランスエンジニアは、とくに必要ありませんが、エンジニアとしての経験が浅い人などは資格取得も考えてみましょう。
ITエンジニア関連の資格を取得することで、エンジニアに関する知識と技術を有していると証明され、獲得できる案件の幅が広がります。
ITエンジニア関連の資格の代表例は、以下が挙げられます。
基本情報技術者試験
応用情報技術者試験
情報処理安全確保支援士
LinuC
ORACLE
MASTER など
フリーランスエンジニアは、未経験でもなれる可能性が十分にあります。
理由としては下記の3点が挙げられます。
ITエンジニアの需要が高いから
企業にとってメリットが大きいから
未経験や初心者向けの案件が増えているから
経済産業省のIT人材需給に関する調査(2019年度)によると、ITの市場規模は年々拡大しており、予想されるIT人材不足は2022年で約47万人、2030年で約79万人と言われています。
このことから、ITエンジニアに転身する人材は重宝され、活躍する場が多く用意されていることがわかります。
フリーランスエンジニアは、企業にとってメリットが大きい存在です。
なぜなら、仕事を与えながら育成をするという手間が省け、その都度必要な人材を使うことで企業コストが下がるからです。
結果的に、フリーランスエンジニアが仕事に困らない環境が広がっているといえるでしょう。
未経験からフリーランスエンジニアを目指せる理由の1つに、未経験向け案件が増えているという現実があります。
なぜなら、ITプロジェクトを進める過程で簡単な仕事を外注する企業が多いからです。
しかし、案件は増えていますが、ある程度実務経験がある方が即戦力になりやすく、稼ぎやすいのは覚えておきましょう。
【関連記事】
フリーランスエンジニア向けエージェントおすすめ10選|選び方や比較・一覧まで解説
エンジニアの副業におすすめのサイト10選|探し方やポイントも解説

フリーランスエンジニアの案件には、以下の5つのようなものがあります。
ウェブサービス・アプリケーションの設計・開発
ウェブサイトのコーディング
ITインフラの設計・構築・保守運用
ゲーム開発
家電や工業製品等に組み込むコンピュータ開発
Webエンジニアは、WebサービスやWebアプリケーションなどの設計、開発に携わるエンジニアです。
クライアントの要望を聞いて企画・要件定義を行ってサイトの制作や環境を構築したり、実際にプログラミング業務も行います。
また、設計・開発語の運用・保守サービスも行うため、ネットワーク周りの知識やセキュリティ対策の知識が必要になります。
Webコーダーは、Webサイトのコーディング作業を担当するエンジニアです。HTMLやCSSを使い、Webデザイナーなどが作成したデザインに沿ってWebサイトを構築していくことが仕事です。
Webサイトの制作案件はフリーランス向けの案件にも多いため、クラウドソーシングなどを利用すれば案件は獲得しやすいでしょう。
ただし、単価が低い傾向があるため、フリーランスとしてキャリアアップしたい場合はエンジニアやディレクターなどを目指しましょう。
インフラエンジニアは、ITインフラの設計・構築・保守運用などを担うエンジニアです。
少しわかりやすくいうと、システムのベースとなる部分に関わる業務で、Webサイトを構築する基盤や基幹システムの基盤などの構築に携わります。
インフラエンジニアはシステム基盤に関わる仕事であるため、常駐案件がメインとなり、管理や保守案件の場合はプロジェクトも長期になることが少なくありません。
ゲームエンジニアは、その名の通りゲーム開発に携わるエンジニアです。
フリーランス向けのゲームエンジニア案件には、仕様書のとおりに動くようにゲームを開発する仕事や、仕様どおりに動くかどうか確認するデバッガーのような仕事などが多岐にわたります。
ゲームエンジニアは関わるプロジェクトによって内容やプログラミング言語が左右され、場合によっては、ゲームの設計から保守運用まで任されるケースも少なくありません。
組み込みエンジニアは、家電や工業製品など独立した機器に組み込まれているコンピューターの開発を行うエンジニアです。
開発に携わる製品としては、スマートフォンやカーナビ・ゲーム機・工業用ロボットなどさまざまな種類があり、C言語やアセンブラ(アセンブリ)言語などの使用頻度が高い職種です。
家電の開発を行う組み込みエンジニアの場合、家電量販店などで販売されている製品の開発に携わることもでき、やりがいを身近に感じやすいかもしれません。

フリーランスエンジニアとして案件を獲得するには、以下の5つの方法があります。
フリーランス向けのエージェントサイトで案件を探す
求人サイトで業務委託の案件を探す
特定の企業に直接営業する
メディアサイトやSNSを運用し集客する
知人や元同僚から紹介してもらう
エージェントサービスとは、案件依頼をしたい企業や事業主と案件を獲得したいフリーランスなどの個人をつなぐサービスです。
エージェントサービスでは、あなたの目的や条件に適した案件の提案・紹介はもちろん、福利厚生や確定申告・お悩み相談にいたるまでフリーランスのキャリアを全面的にサポートしてくれます。
手間や時間をかけず、条件に適した案件を効率的に獲得したい方や、1人で案件を獲得できるか不安な方はエージェントサービスの利用がおすすめです。
以下では代表的な3つのエージェントサービスを紹介します。
レバテックフリーランス
Midworks
ギークスジョブ
案件数 | 約42,000件 |
|---|---|
対応エリア | 東京、神奈川、千葉、埼玉、愛知、大阪、兵庫、京都、福岡、長崎、熊本、大分 |
対応職種 | アプリケーションエンジニア |
レバテック株式会社が運営するレバテックフリーランスは、登録者数が業界No.1で、業界トップクラスの案件数を保持する完全無料のフリーランス専門エージェントです。
委託元企業から案件を直接契約をし、できるだけ手数料を抑えているため、利用者の平均年収も862万円と高単価案件が少なくありません。
コーディネーターと呼ばれる担当者がつき、案件の紹介から受注後のアフターサービスまで、丁寧なサポートを受けながら仕事に取り組めるのが非常に魅力です。
首都圏以外の名古屋や関西、福岡の企業も登録しているため、それらの地方に在住するフリーランスITエンジニアの方にもおすすめです。
案件数 | 約3,300件 |
|---|---|
対応エリア | 東京、大阪周辺 |
対応職種 | フロントエンドエンジニア |
株式会社Branding Engineerが運営するMidworksは、価格や案件などの総合的な評価が高いフリーランスのITエンジニア向け専門エージェントです。
給与保障制度や生命保険料の半額負担、税務面でのサポートなどの正社員並の手厚い福利厚生が特徴で、独立直後のフリーランスエンジニアでも安心できるでしょう。
在宅や週2、3案件などの短期案件をはじめ、非公開求人を多く保有しているため、検索では出てこない好条件の求人を紹介してもらえる可能性もあります。
案件数 | 約6,000件 |
|---|---|
対応エリア | 関東、中部、近畿、九州 |
対応職種 | ディレクター |
大手企業案件が多いギークスジョブは、年間契約数1万件以上とITエンジニアの利用実績も豊富なフリーランスエージェントです。
リモート案件が80%以上と多い上、年収・スキルに加えてキャリアアップも可能な高単価・高報酬案件が多い点も魅力の1つでしょう。
また、ギークスジョブのフォロー体制は心強く、エンジニア1人に対して「営業担当」「カウンセリング担当」「フォロー担当」の3人のサポーターがつきます。
求人サイトやクラウドワークスなどのアウトソーシング登録は、手軽で有効なツールと言えます。
求人サイトは豊富な案件が見つかりやすい反面、求人の入れ替えも多いため、小まめな検索とチェック・素早いレスポンスが欠かせません。
また、クラウドソーシングは初心者向けから経験者向けまで幅広い案件が存在する一方、ブラックな案件も多いため、注意が必要です。
企業の営業担当者のように、自ら特定の企業に直接営業して新規案件を獲得する方法もあります。
中級者以上のフリーランスエンジニアによく見られる方法ですが、営業といっても、企業HPの問い合わせフォームやメールアドレスなどで問い合わせることが一般的です。
企業に直接営業をかける場合、実績が重視されやすいため、今までの実績をまとめたポートフォリオを作成すると案件獲得に繋がりやすいでしょう。
メディアサイトやFacebookやTwitter、InstagramといったSNSを活用するのも、案件を獲得する効果的な方法です。
自分のスキルや経験を活かして開発したアプリや、WebサイトをSNSに発信すれば、あなたの認知が広がり、案件獲得につながるかもしれません。
SNSを利用する方法は実績だけではなく個人の考えや思いをアピールできるため、企業とのミスマッチが比較的少ないですが、集客やフォロワー獲得のためには発信の手間がかかります。
知人や元同僚から仕事や取引先を紹介してもらうのも、よくあるパターンです。
意外かもしれませんが、IT企業やフリーランスで大型プロジェクトを請け負っている人は、人材サービスや求人サイトで探すよりも前に、知人に声をかけるケースが少なくありません。
見ず知らずのエンジニアにコストを掛けて採用するよりも、よく知っている適任者を選んだほうが手間もかからず、仕事を依頼した側の心持ちも軽くなります。
ここで、よい関係性を構築できれば、自分から動かずとも案件獲得ができる可能性を秘めています。
紹介同様、既存顧客から継続案件をもらうパターンも少なくありません。
獲得した新規案件をないがしろにせず、システムの運用管理や保守を積極的に行い、良好な信頼関係を築けるよう意識して仕事をすることで、取引先からの信頼獲得につながります。
また、自分の獲得した案件以外にできる仕事があれば、積極的に取引先へアピールすることをおすすめします。
もしかしたら取引先は、何かに悩み相談相手を求めているかもしれません。
そこから思わぬ案件につながる可能性もあります。

本記事では、フリーランスエンジニアとして独立する方法や案件獲得について説明してきました。
未経験からフリーランスエンジニアになることは可能ですが、必ず実務経験の壁がついてまわります。
そのため、スキルを身につけ少しずつ経験を積んでいくことが、フリーランスエンジニアとして成功を得るための1番の近道かもしれません。
ITの需要は今後も伸び続けていくと予想され、エンジニアは引く手あまたです。
決して焦らず、まず目の前にある案件を確実に成功させることを積み重ね、フリーランスエンジニアになる準備を進めていきましょう。
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