この記事に関連するお役立ち資料

AIを活用した業務自動化 事例BOOK
無料ダウンロード
Jira Softwareは、企業のプロジェクト管理に使えるツールの一つです。タスクボードのトレロを運営するAtlassian社がサービスを提供し、可視化によって効率化やタスク漏れを防ぐ役割を担います。
今回は、Jira Software(ジラ ソフトウェア)の使い方を初心者向けに「画像つき」でわかりやすく解説します。マニュアルは用意されていますが、見ながら進めてもボタンの位置が分からず苦労するものですから、ぜひ参考にしてください。


Jira Software(ジラ ソフトウェア)とは、Atlassian社が開発したプロジェクトを可視化し、管理できるツールのことです。
現在進行しているプロジェクトやそれに付随する業務を可視化することで、より管理しやすい状態を整えながら、効率化を目指せます。
ここからは、もう少し詳しくJira Softwareを紹介するため、以下の3つにわけて触れていきます。
主な機能
特徴
Jira Softwareの主な機能は、以下のとおりです。
タスク(チケット)による情報共有
高速で柔軟な検索機能とフィルター
ダッシュボードで情報共有
プロセスに合わせたワークフロー
豊富なレポート機能
Jira Softwareには、タスク(チケット)によって情報共有する機能がそなえられています。
課題の編集(要約、説明、担当者の変更など)
ワークフローの操作
ファイルの添付
コメントの追加
作業時間のチェックと記録
課題に関連したソースコードのコミット
投票、ウォッチャー登録
課題を別プロジェクトに移動
出典:Jira Software公式
タスクへはユーザーの割り当てを実施したり、履歴を残したりするといったタスク管理に必要不可欠な機能も用意されており、情報共有の手軽さが魅力です。
Jira Softwareは、登録された多数のタスクを見つけ出すために検索とフィルター機能も備えられています。
テキスト
タイムトラッキング
プロジェクト
タスクタイプ
コンポーネント
担当者
報告者
ステータス
解決状況
などで細かく調べられ、フィルターとして保存しておくと自分だけに関連する内容のみを取り扱うといった活用も可能です。
Jira Softwareのダッシュボードは、必要に応じて用意されたガジェットを組み合わせて表示でき、見える化によって情報を素早く共有できます。
例えば、「進捗状況のグラフ」や「現状のタスクにおける進捗状況の見える化」などのリストやグラフの表示が主な機能です。
チームメンバーは現在の状態を視認できますし、顧客への説明にも役立つ機能です。
Jira Softwareには、プロジェクトごとやタスクタイプ別といったプロセスに合わせて、ワークフローの項目をカスタマイズできます。
ワークフローとは、業務についてのやりとりの流れを指し、誰がどのように判断・処理したのか、どう完了させるのかの道筋を確認する際に役立ちます。
プロジェクトは常に多くのタスクが進んでいる状況にあるため、バグや機能追加などそれぞれのワークフローごと
に適切なカスタマイズを選び、管理することでより効率化を目指す動きもできるでしょう。
Jira Softwareには豊富なレポート機能も用意され、ダッシュボードの情報共有では足りなかったリアルタイムの共有にも対応しています。
簡単な設定をしておくだけで必要なレポートを吐き出せますから、プロジェクトの状況をビジュアルに表現でき、お好きなタイミングとフォーマットで共有できます。
次に、Jira Softwareの代表的な特徴は、以下が挙げられます。
無料の料金プランがある
クラウドで管理できる
UIがシンプルでカスタマイズしやすい
マルチデバイスに対応している
Atlassianのサービスや外部ツールと連携できる
Jira Softwareには、以下の料金プランがあり、無料でお試し利用もできます。
料金プラン | 金額 | 内容 |
|---|---|---|
Free | 0円 | ユーザー上限(10名) |
Standard | 840円 | ユーザー上限(10,000名) |
Premium | 1,670円 | ユーザー上限(10,000名) |
Enterprise | お問い合わせ | ユーザー上限(10,000名) |
単一プロジェクトでは、FreeやStandardのプランで十分に利用できるため、無料から利用を続けて物足りなさを感じた場合に有料プランへ移行する流れを基本としましょう。
また、中〜大規模までのプロジェクトでは、ストレージとサイト数の確保を実施するためにPremiumからのプランを選びます。なお、Enterpriseからはオープンベータ版ですが、データとインサイトと呼ばれる機能を利用できます。
Jira Softwareは、自社で物理サーバーを用意する従来型のオンプレミスではなく、SaaSを用いたクラウド型ですから、余計なスペースや用意は必要ありません。
IT人材が不足している場合でも、Googleを活用するような形でサービスをすぐに利用開始できます。またメンバーも、アカウントを用意するだけと手軽です。
Jira Softwareでは、シンプルなUI設計を採用しており、直感で操作できるほど簡単な作りであることも大きな特徴です。
例えば、ボードは「カンバン」「スクラム」の2種類から選べるため、不慣れな場合はよくあるタスクボードのカンバンから使ってみると良いでしょう。
追加や変更も操作しやすく、ロードマップおよびボードだけの利用でも十分にプロジェクト管理に役立てられます。
Jira Softwareは、PCだけの利用に限らず、iOSおよびAndroidのアプリまで用意されているマルチデバイス対応のサービスです。
スマホやタブレットを活用できれば、どこからでも現在の進捗を確認できますし、更新頻度も高められて「いつの間にか使わなくなった」ということも減らせます。
また、リモートワークを採用している場合にもマッチするでしょう。
Jira SoftwareはAtlassian(アトラシアン)が提供する別のサービスに加えて、以下の外部サービスとの連携も可能です。
Slack
GitHub など
現在利用しているサービスと連携しておくと、よりアクセス性を高められますし、利用ツールを統一できることで「何がどこにあるのか」を探す無駄な手間を減らせます。
Jira Softwaweの導入で、プロジェクト全体の管理を手軽にするだけに限らず、今後のより効率化やチームの最適化といった施策まで考えられるとより活用の幅が広がるでしょう。

Jira Softwareで新規プロジェクトを制作する前に、アカウントを事前に用意しておきます。なお、今回はGoogleアカウントを使って認証しますが、メールアドレスでの登録も可能です。
以下の手順で、Jiraのアカウントを作成しておきましょう(実際にアカウントを作成しながら手順を記述しております)。
公式サイトにアクセスします(こちら)。
画面右上の「無料で入手する」を選び、Googleで続行を選択します。

利用したいGoogleアカウントを選び、「アカウントを作成」を押します。

利用するサイトのURLを入力(新規作成)し、「同意する」を選択しましょう。

質問に答える(スキップ可能)と、公式サイトからのお知らせが表示される(勝手に画面が遷移する)ので、少し待てばプロジェクト作成画面が開いて完了します。

ここからの手順も、「Jiraの使い方」で解説しますが、アカウント作成自体はこれで完了です。
なお、「質問は必ず答えなければならない」というものではないため、右下にうっすら表示されているスキップを押すだけでも構いません(今回は入力しています)。
Jira Softwaweに利用するAtlassianのアカウントは、以下の同社製品にも利用できます。
Jira Align(ジラアライン):ソフトウェアに限らずビジネス全般の管理ツール
Jira Service Management(ジラサービスマネジメント):リクエスト情報および問題(インシデント)の管理ツール
Confluence(コンフルエンス):ナレッジ管理(ガイドライン等)ツール(Notionに似ている)
Trello(トレロ):タスク管理に利用するボードツール
Bitbucket(ビットバケット):Webベースのホスティングサービス(GitHubに似ている)
アカウントを一つ作るだけで、これらをうまく活用・連携し、ビジネス管理に役立てられます。
ここからは、画像付きで「Jira Softwareの使い方」を紹介します。使い方は非常に簡単で、大枠の以下を覚えるだけです。
プロジェクトの作成
権限を分けてできることの区別
マネージャーのみが承認できるワークフローの実装
承認者・承認日時フィールドを追加
Jira Softwareで管理するために、以下の手順で「新規プロジェクト」を作成します。
新規プロジェクト作成
プロジェクトの設定を確認
プロジェクト設定の共有
まず、Jira Softwareの新規プロジェクトを作成します。
トップページにアクセスし、Jira Softwareを選んだら「プロジェクトを作成」を押します。

テンプレートは「プロジェクト管理」を選択しましょう。なお、アカウント登録から続けて行うときは、その他のテンプレートから選べます。

次に、その他のオプションを選択して、プロジェクトのタイプを「企業管理対象」に変更しておき、プロジェクトに名前をつけて作成するだけで完了です。
企業管理対象に設定しない場合は、チームごとの課題を管理するだけのシンプルな機能となります。企業管理対象の場合は、多くのプロジェクトや課題をまとめて管理でき、ワークフローの設定などまで管理画面で行えます。
なお、今回はプロジェクト管理を使って作成しましたが、必要に応じて適切なテンプレートに切り替えてください。
Jira Softwareのプロジェクトを立ち上げられたら、「プロジェクト設定」より各種設定の確認・変更を行います。
ワークフローは、デフォルトのボードの列が表現しており、列の順番は変更できます。デフォルトでは、左から以下の流れで右向きに進める形です。
TO DO
進行中
完了
プロジェクトの設定を確認する・変更する場合は、メニューの右端にある「プロジェクト設定」ではなく、画面右上にある歯車マークから移動する必要があります。

歯車マークを押し、「課題」を選択すると設定画面に移動するので、左メニューから「ワークフロー」を選ぶだけです。

なお、プロジェクトごとのワークフロー設定が、メニューの右端にある「プロジェクト設定」からも操作できます。
Jira Softwareのプロジェクトは、先ほどお伝えしたロールに加えて、グルーピングや権限を割り当てる機能があります。
権限を分けてできることを区別する際には、以下の3つを知っておきましょう。
グループ作成
ユーザーを新規作成してグループへ追加
プロジェクト権限の変更
Jira Softwareのプロジェクトに細かく権限を設定するため、グループを作成します。グループの作成は、プロジェクトのトップから「歯車マーク」を押し、「ユーザー管理」にアクセスします。

アクセスできたら、左側のメニューからグループを選び、「グループを作成」するだけです。すでに3つほどディレクトリが作られていますが、デフォルトで作成されたものですので、必要に応じて変更して使う・または新規で追加する必要があります。
グループの作成は、「名前」「メンバー」「説明(どのようなグループか)」を記述し、作成を押すだけです。

なお、メンバーは空欄のままでも作成でき、無事に完成するとグループの一覧に追加され、いつでもアクセスできる状態となります。
Jira Softwareのグループを作成したら、グループメンバーを新規作成し(メールアドレスによる招待)、追加します。
管理画面から「ユーザー」へ移動し、アドレスを入力してメンバーを追加します。また、右上にある招待からもユーザー追加が可能です。

また、すでにアカウントがある場合は管理者に対してリクエストを送ることで、アクセスの許可と権限を設定できます。
Jira Softwareのユーザーは、プロジェクト権限の変更を実施できます。プロジェクトからプロジェクトの設定を開き、権限を選択します。

権限スキームのアクションから「権限を編集」を選択し、編集画面へ移行します。

編集画面から権限を設定し、更新したら完了です。なお、この権限の編集は「Freeプラン」では利用できないため、注意してください。
Jira Softwareで、実際にマネージャーのグループを追加した際に、承認へ対応するワークフローを実装します。
以下の流れにあわせて、画像付きで紹介するので参考にしてください。
既存ワークフローの確認
ステータス追加
トランジションの変更・追加

プロジェクトトップのメニューの歯車からから「課題」を選択します。さらに、「ペンマーク」を押すと、現在の状態が表示されます。

特に権限なくワークフローを作った場合は、以下の流れでボードからタスクが移動するだけです。
TO DO
進行中(IN PROGRESS)
完了(DONE)
では、認証フローとして新しいトラジションを作成し、マネージャーの権限だけのワークフローを実装します。
メニューから「進行中のステータス」を選択し、新しく追加したいステータスの名前を入力後、追加を押します。新規にすると、詳細設定の画面が開くので、説明とカテゴリを設定し、作成を押すと追加されるはずです。

次に、トランジションを追加から、実際にレビューする流れをタスクへ追加します。
ソースステータスとターゲットステータス、名前と説明を入力して追加すると、以下の画像のような形で新規の工数が増えるはずです。

トランジションの条件にグループを追加する際には、すべてのステータスをクリックし、「許可」にレ点を入れます。すると、画像のように矢印と「すべて」が表示されます。

次に、「DONE」の近くの「すべて」を選択し、「条件」から「グループ」を設定します。

パラメーターをConditionに追加します。追加したパラメーターのグループに該当する人だけ操作できる状態になりますので、特定のフローを絞り込んだユーザーだけに提供できる形が完成します。
レビューはこれで、マネージャーのみが利用できる設定となりました。

なお、そのほかの使い方に関してはJira Softwaweが提供しているマニュアル(日本語)もあります。承認者や承認日時のフィールド追加に加えて、タスク漏れを防ぐフィルターの説明が画像付きでありますので、こちらも確認してください。
最後に、Jira Softwareの使い方を覚える際に役立つおすすめのツールを以下にわけて紹介します。
動画
本
Jira Softwareに関する動画は、検索するだけで多くのものがヒットします。いずれも使い方に関する内容が多く、困ったときには確認しながら使うと良いでしょう。
なお、Jiraを含めてAtlassian製品の販売や導入を支援するチャンネル「Ricksoft(リックソフト)」では、多くの動画がアップされており、わかりやすく参考になります。
Jira Softwareの使い方は、以下の本でも学ぶことができます。
タイトル | 内容 | 価格 |
|---|---|---|
Jiraユーザー向け入門ガイドブック | Jiraの基本的な考え方や操作方法を解説 | 5,500円 |
課題管理システム JIRA入門 | 導入から運用まで解説 | 5,480円 |
Jira管理者向け入門ガイドブック | Jiraの管理者に必要な知識+一般IT知識 | 55,000円 |
※価格は執筆時点のAmazon調べ
書籍であればいつでも見返すことができ、探す手間も減らせるので用意しておくと便利です。また、PDF化しておくとネットでも閲覧できます。
Jira Softwareは、Atlassian社が開発したプロジェクトを可視化し、管理できるツールでした。
タスク(チケット)による情報共有
高速で柔軟な検索機能とフィルター
ダッシュボードで情報共有
プロセスに合わせたワークフロー
豊富なレポート機能
アジャイルに限らずウォーターフォールにも対応しますし、同社が提供しているサービスを使えばビジネス全般の管理ツールとしても役立てられます。
アカウントの作成は無料、お試しで使えるFreeプランで負担なく試せるので、一度導入してみてはいかがでしょうか。
この記事に関連するお役立ち資料を無料ダウンロード

AIを活用した業務自動化 事例BOOK
AI技術を活用した社内業務効率化の基本から、実際の導入ステップまでをわかりやすく解説しています。
下記フォームにご記入下さい。(30秒)
テックユニットは、下記のような方におすすめできるサービスです。
お気軽にご相談ください。
・開発リソースの確保に困っている方
・企業の新規事業ご担当者様
・保守運用を移管したい方
・開発の引き継ぎを依頼したい方


おすすめの記事
関連する記事はこちら
優秀なエンジニアの見極め方がわかる!採用面接で聞くべき質問例15選
優秀なエンジニアを見極めるのは、企業にとって大きな課題です。人材不足が深刻化する中、優秀な人材を見逃すわけにはいきません。優秀なエンジニアを見極めるのが難しい採用面接でどのような質問をすべきかわからない採用後のミスマッチを避けたいなどは、多...
エンジニア面接の技術質問で優秀なエンジニアを見極める方法
多くの企業が抱える課題の1つに、優秀なエンジニアの採用があります。優秀なエンジニアを見つけるのは簡単ではありません。履歴書やポートフォリオだけでは、実際の技術力や問題解決能力、コミュニケーション力などを把握するのは難しいのが現状です。そのた...
どちらが上?AWSとAzureの性能・特徴の違いを徹底比較
「AWSとAzureの性能はどちらが上なのか知りたい」とお考えではないでしょうか。クラウドサービスは、物理的なインフラを自社で設置・管理する必要がなくなり、導入コストや運用負担を削減できます。その一方で、どのクラウドサービスを選べばいいのか...
AWSのCDN「Amazon CloudFront」とは?メリットやユースケースを紹介
CDNとはどのようなものなのかAWSのCDNであるAmazon CloudFrontにはどのような特徴があるのかAmazon CloudFrontを利用するメリットは何かAmazon CloudFrontの利用方法は?このような疑問を持って...
開発生産性とは?高める理由や注意点、フレームワークを解説
開発現場では、生産性の向上が喫緊の課題となっている開発リソースの有効活用や、スピーディーな製品リリースが求められている開発コストの削減や、人材不足への対応も重要な課題とお悩みではないでしょうか。開発現場では、常に効率化を意識しながら、限られ...
エンハンス開発とは?仕事内容や業務を円滑に進めるためのポイントを解説
「エンハンス開発って何?」「仕事内容は?」「円滑に進めるためのポイントは?」と気になりお調べですね。また、エンハンス開発の概要や新規開発との違い、またその使い方については、なかなか明確に理解できていない方も多いのではないでしょうか。そこで、...
エンジニアの外注費の相場は?見極めるポイントと費用を抑える3つのコツ
「エンジニアの確保が追いついていない」「予算の制約に悩んでいる」というお悩みはありませんか?新しいプロジェクトが増加する一方で、社内のエンジニアの採用やトレーニングが追いついていない。そのギャップを埋めるために、外注を検討している企業も少な...
増加続く…派遣エンジニアの単価相場は?推移と過剰なコストを避ける方法
「予算内で最大限の成果を得たい」「過剰なコストを避けて利益を最大化したい」とお考えではないでしょうか。近年、IT業界では人材不足が深刻化しており、企業はエンジニアの確保に苦戦しています。一方で、エンジニアの単価は上昇傾向にあり、採用コストの...
給与以上の理由でエンジニアが辞める - 10の理由と改善ポイント
「優秀なエンジニアが次々と辞めていく」という悩みはありませんか?優秀なエンジニアの確保は、企業にとって大きな課題です。実際にエンジニアの離職は意外に多く、優秀な人材の確保と定着が難しくなっています。このエンジニアが辞める理由は給与以外にも様...
AWSのCloud9とは?できることやメリット・デメリットについて解説
開発環境としてのAWSのCloud9について、その魅力とともに注意点も含めて詳しく知りたいという方も多いのではないでしょうか。AWSのCloud9は、低コストでチームで開発を行いたい、新規事業としてなるべく低予算で開発したいという場合に重宝...
業務システムとは?大別や種類、メリットとデメリットをプロが解説
企業の成長を支えるために、効率的な業務システムの導入を検討することはしばしばあります。しかし、どのように始めれば良いのか、どのシステムが最適なのか、悩むことも多いでしょう。また、業務システムの自作には多くのメリットがありますが、同時に注意す...
システム保守とは?業務内容やメリット・デメリット、費用相場まで解説
「システム保守運用の費用が高すぎるのでは?」と感じたことはありませんか?システムの安定運用は企業の業務効率やセキュリティに直結するため、適切な保守運用が欠かせません。しかし、具体的な費用相場や業務内容を知らないままでは、適切な判断が難しいは...
人気記事ランキング
おすすめ記事