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オンラインサロンの作り方・始め方をまとめてみた

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オンラインサロンの作り方・始め方をまとめてみた

最終更新日:

2024.6.11

*本ページはプロモーションが含まれています

オンラインサロンを構築するには、自前でプラットフォームを構築する制作方法がおすすめです。というのも、既存のプラットフォームは手数料がかかり、SNSを利用したグループでは機能が限られてしまうからです。

この記事では、オンラインサロンの作り方を詳しく解説していきます。

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オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。

プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。

必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。

オンクラス:eラーニングやオンラインコースを自分で手軽に構築したい方に最適です。

OneStream:動画配信を通じてビジネスや教育の場を拡大したい方にぴったりです。

オンラインサロンとは

オンラインサロンとは

オンラインサロンは、「情報を求めている人」と「情報を提供したい人」がさまざまな分野でマッチングして成立するオンライン上のコミュニティです。

このオンラインサロンが注目されている理由は、大きくわけると以下の3つです。

  • 限定された環境で特別感のあるコミュニティに参加できる

  • 目的や価値観の合う人と意見を交換できる

  • 接点のない著名人と気軽にコンタクトできる

また、ビジネス・趣味・スキルアップなど、オンラインサロンに参加する目的はさまざまです。そして、オンラインサロンは市場を拡大し、今後もさらに広がっていくと考えられます。

市場は拡大を続けている

オンラインサロンの市場規模は、2021年の調べで「約100億円」です。(株式会社ICT総研「2021年 オンラインサロン市場に関する調査」)

また、ネットユーザーの約2割がオンラインサロンを利用していると回答しており、1.5割が潜在的なニーズを持っていることも予想できます。

このように、拡大を続ける市場ではさまざまなニーズに合わせたオンラインサロンが展開され続けています。

今後は、利用者がさらに増え続け、2025年には市場規模が倍増する見込みです。

オンラインサロンの作り方・作成方法

オンラインサロンの作り方・作成方法

オンラインサロンに「動画配信」といった独自の機能を実装して作成する場合、MatchXががおすすめです。既存のプラットフォームは手数料がかかり、SNSでは機能を追加できないためオリジナリティに欠けるからです。

この項目では、以下のような3つの作成方法について解説します。

  1. プラットフォームを使って構築する

  2. SNS(LINE・Facebook)を使ってグループを作る

  3. 自前で構築する

プラットフォームを使って構築する

オンラインサロンは、既存のプラットフォームを使って構築できます。それぞれ利用ユーザーが異なるため、目的に合わせて選びましょう。

利用できるプラットフォームの例は、以下の通りです。

  • CAMPFIRE

  • DMM

  • Salon.jp

  • IDOBATA

  • Square

それぞれの手数料・利用ユーザーをまとめました。

プラットフォーム名 手数料 利用ユーザー
CAMPFIRE Community 支援総額の10%(外税) さまざまな分野のクリエイターとそのファンが主なユーザー
資金を募るためのプラットフォーム
DMMオンラインサロン 売り上げの約20% 憧れの著名人や共通の趣味や嗜好を持っている人とのコミュニケーションを求めている人
ビジネスユースの人も多い
Salon.jp
挑戦したい人、応援したい人が集まる場。
IDOBATA
売り上げの15% 講演やセミナーを求めている人が主なユーザー
リーズナブルなオンラインサロンが多い
Square 無料 無料でオンラインサロンを開設したい人
SNSなどのコミュニティでフォローしている人が主なユーザー

【一言メモ】

他社に先駆けて、2012年2月にスタートしたSynapse(シナプス)。2019年2月にサービスを終了して、DMM.comの子会社となりました。

現在は、DMMオンラインサロンと名称を変えてサービスが継承されています。

Synapseは、多くの著名人がサロンを開設しており、会員数は「約1万3000人」、サロン数は「約300件」という充実したオンラインサービスでした。

SNS(LINE・Facebook)を使ってグループを作る

LINEのオープンチャット機能やFacebookグループなどのSNSを利用して、オンラインサロンを行う方法もあります。すべて無料で利用できるため、気軽にはじめられるのが魅力です。

【LINEの場合】

  1. ホーム画面の選択項目を「すべて」にしてオープンチャットを検索

  2. 「オープンチャットを作成」をクリックして利用規約とポリシーに同意

  3. グループ名など必要な内容を入力すればチャットルームが完成

  4. URLやQRコードを送って参加者を集めてオンラインサロンを開催

※主催者が参加者を選択してクローズドな環境も構築できます。

【Facebookの場合】

  1. アカウントを作成してグループ設定

  2. 他のSNSを使って参加者を集めてオンラインサロンを開催

ライブ配信機能や動画投稿、写真画像の投稿、イベントの作成などオンラインサロンに必要な機能が充実しています。

ただし、EC機能や決済システムには対応していないので、別で設定する必要があります。オンラインサロンの内容的に商品の販売が不可欠であれば、有料のプラットフォームの利用も検討しましょう。

【一言メモ】

ちなみに、ビジネス型のチャットツールである『SlackやChatWork』を使ってオンラインサロンを開催するケースもあります。

■Slack

プロジェクトごとにチャンネルを開設できます。オンラインミーティング機能があり、GoogleカレンダーやGoogleドライブと連携すると運営しやすいです。

■ChatWork

グループチャットやファイルの共有などの機能を利用してオンラインサロンの開設が可能です。タスク機能を使えば、参加者の目標を管理できます。

自前で構築する

独自ブランドとしてオンラインサロンを運営したい人は、自前で構築することをおすすめします。動画配信機能やライブ配信機能などの必要な機能や、オリジナリティのあるデザインを追求できるからです。

自前で構築するメリットとしては、必要なプラットフォームを自由に作れることが挙げられます。

  • 会員登録

  • 決済機能

  • 集客方法

  • 必要なコミュニティの形成

どのようなオンラインサロンにするかによって必要なプラットフォームが異なります。また、自前で構築すると動画配信機能やライブ配信機能なども実装できます。

独自ブランドとしてサイトを運営したい場合におすすめです。

【一言メモ】

自前でオンラインサロンを構築する際に、WordPressを利用するのはおすすめしません。というのも、WordPressを使って実現できるレベルの機能なら、既存のプラットフォームで補えるためです。

また、WordPressを駆使して編集を行い、イメージ通りのオンラインサロンを構築するためには、それなりの専門知識が必要になります。

ですから、自前でオンラインサロンを構築する際にはWordPressを利用するのではなく、経験と実績に定評がある制作会社に依頼するのが一般的です。

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オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。

プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。

必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。

オンクラス:eラーニングやオンラインコースを自分で手軽に構築したい方に最適です。

OneStream:動画配信を通じてビジネスや教育の場を拡大したい方にぴったりです。

【始め方】オンラインサロンの立ち上げ方

【始め方】オンラインサロンの立ち上げ方

オンラインサロンは、課金をしてもらうことで成立するので、参加者が集まらなければ意味がありません。紹介する段取りで進めて、オンラインサロンをスタートさせる参考にしてください

  1. テーマやターゲットを決める

  2. 制作方法を選ぶ

  3. パッケージで開発する流れ

  4. 月額費用(会費)を決定する

  5. サロンの運営・集客

テーマやターゲットを決める

まず、オンラインサロンのテーマやターゲットの決定からはじめましょう。初めてオンラインサロンを立ち上げるなら、ビジネスのことより自分が好きなことや得意なことをテーマに選んでみてください。

  • どんな悩みを持っている人か?

  • どんな目標を持っている人か?

  • どんな価値観の人か?

また、オンラインサロンを立ち上げたからといって、講師になる必要はありません。テーマを決めると同時に、自分のポジションについても合わせて決めておくと展開しやすくなります。

制作方法を選ぶ

次に、オンラインサロンをどのように構築するかを決めて行きます。制作方法は、主に以下の3つです。

  • 既存のプラットフォームを利用する

  • SNSを利用する

  • ゼロから自前で構築する

それぞれのメリット・デメリットを以下の表にまとめたので、自分に合った方法の選択に役立ててください。

メリット デメリット
プラットフォーム
管理や決済などを委託できる
初めてでもサポートしてもらえるので安心
手数料がかかる
審査がある
規約や制限がある
SNS 手数料がかからない
手軽にはじめられる
Facebookは実名登録なので安心
アカウント停止など突然使えないことがある
過去の履歴を閲覧できない可能性がある
自前で構築 機能やデザインを自由に決められる
手数料がかからない
初期費用がかかる

以上を踏まえて何を重視するか検討し、どのようにオンラインサロンを制作するか決めてみてください。

開発する流れ

参考までに、構築する場合の流れは以下の通りです。

  • 企画フェーズ

  • β版構築フェーズ

  • 運用フェーズ

  • グロースフェーズ

当社では、運用からグロース面までトータルでサポートできます。フィードバック収集や改善案をまとめて、仕様やデザインの改善を図ります。

さらに使いやすく実用性のあるオンラインサロンにするため、ボトルネック抽出やABテスト、データ収集、改善案出しまで丁寧に対応。立ち上げで不安な方は、お気軽にご相談ください。

>>弊社のマッチングサービス開発はこちら

月額費用(会費)を決定する

オンラインサロンの立ち上げのために、オンラインサロンの成否を左右する重要な要素の月額費用を決めます。

提供するサービスに対して、適切な対価を設定しましょう。競合になりそうな他のオンラインサロンの月額料金を参考にしてみるのもよいです。

例として、一般的なオンラインサロンの月額料金は500円~5,000円ほどです。

サロンの運営・集客

オンラインサロンの運営が開始できたら、集客まで検討します。

たとえば、日頃からSNSで情報を発信していてフォロワーがそれなりにいる人であれば、オンラインサロンのリンクを貼って集客します。

また、オンラインサロンに関するセミナーを開催して誘導するのもよいでしょう。有料で告知をする余裕がある人は、YouTubeやGoogleの広告運用やSEOコンテンツの作成なども検討できます。

立ち上げの際は集客が肝心なので、軌道に乗るまではある程度の出費も必要になります。

【運営費】オンラインサロン構築にかかる費用目安

【運営費】オンラインサロン構築にかかる費用目安

オンラインサロンをゼロから構築する場合、最低でも1000万円以上必要です。

運営費は「1〜5万円/月」で、プラットフォームを利用した場合は、売り上げの数%が運営費としてかかります。

保守・運用費用は「3〜5万円/月」が目安です。

  • 会員登録機能

  • 決済機能

  • ポイント管理機能

  • 会員セグメント機能

  • EC機能

などの追加機能によって、開発費用が大きく異なります。また、サーバーダウンやバグなど、予期せぬトラブルに見舞われることも考えられます。

こうした不測の事態に備えて、保守・運用費を考慮した予算組みも大切です。

オンラインサロンの収益モデル・仕組み

オンラインサロンの収益モデル・仕組み

オンラインサロンは、クローズドのサブスクリプション型が一般的です。決められた月額料金を会費として支払うことで、サービスを閲覧・利用できる仕組みです。

サブスクの場合、購入のハードルが低くなり、参加者を集めやすくなります。また、参加者と継続的につながれるので、質の高いサービスを提供できます。

例として、会費は「300円~10,000円が相場」です。サブスクリプションで成功するためには、参加者にお得な印象を与えることが重要です。

さらに、お金を払うだけの価値があるか、悩みを解決できるか、有益な情報を得られるかといったこともポイントになります。

オンラインサロンを成功させるコツ

オンラインサロンを成功させるコツ

多くのサロンが存在する中で、新規参入する際にはそれなりに対策を立てて臨む必要があります。

この項目では、オンラインサロンを成功させる3つのコツを紹介します。

  1. 退会率を減らしてLTVを高める

  2. コミュニティを形成して離脱率を低下する

  3. 集客方法まで考えておく

退会率を減らしてLTVを高める

オンラインサロン成功の第一歩は、思わず続けたいと思わせるコンテンツを作ることです。コンテンツに魅力がなくなり、飽きられてしまえばユーザーは離脱します。

  • 他にない独自のコンテンツを作る

  • 他では得られない情報や企画を開催する

  • テーマをニッチなものにする

上記にある施策は、意識して進めておきましょう。

また、更新頻度を増やして「LTVを高める」のも効果的です。面白いコンテンツでも、更新が少ないとお得感を得られず、退会に繋がってしまう可能性が考えられます。

  • お花見

  • ハロウィン

  • クリスマス

  • 年末年始

など、季節のイベントと絡めて企画するなど、常にきめ細かい配慮とクオリティを保つ努力が必要です。

コミュニティを形成して離脱率を低下する

ユーザー間のコミュニティを形成して、途中離脱を防ぐのも有効な方法です。オンラインサロン内に、ユーザーが自由に意見を交換できる機能を実装しておくと、自然にコミュニティが形成されます。

ユーザーが自ら動いて形成したコミュニティは、強い結束力でつながるため、離脱率を低下できるでしょう。

ただし、崩壊してしまうと一気に大人数が離脱する事態にもなりかねません。ーザーの意見やトラブルが発生した際の対応は、素早く丁寧に行うように努めてください。

集客方法まで考えておく

立ち上げる際には、集客によってどれだけ参加者を集めるかに、オンラインサロンの存続がかかっています

魅力的なコンテンツを作るのも、コミュニティ形成に尽力するのも大切なことですが、すべては参加者がいることが前提です。

YouTubeやSNSをフル活用する、徹底したSEOを取り入れるなど、集客の方法はさまざまです。

オンラインサロンの作り方でよくあるQ&A

オンラインサロンの作り方でよくあるQ&A

最後に、オンラインサロンを構築する際に、よくある疑問を3つ挙げて回答します。

  1. オンラインサロンは無料で立ち上げ・開設できる?

  2. オンラインサロンは個人で運営できる?

  3. オンラインサロンの成功事例はある?

オンラインサロンは無料で立ち上げ・開設できる?

オンラインサロンは、WordPressやSNSを使って立ち上げるのであれば、初期費用を抑えて開設できます

ただし、SNSは無料で利用できますが、WordPressの場合はドメイン料金とサーバー費用がかかります。

長く運営を続けていく場合は、パッケージやスクラッチでオリジナルのオンラインサロン構築がおすすめです。

オンラインサロンは個人で運営できる?

オンラインサロンの個人運営は『充分可能』です。

  • 手数料が不要

  • プラットフォームを自由に作れる

  • 規制に縛られない

などのメリットが得られますが、集客や退会者への対策などもすべて自分で行います。

そのため、定期的に更新したりコンテンツ内容をブラッシュアップして飽きさせない工夫をしたりといった管理が、常に必要となるでしょう。

オンラインサロンの成功事例はある?

オンラインサロンの成功事例は多数あります。中でも、この項目では以下の3つの事例を紹介します。

  • 西野亮廣エンタメ研究所

  • 堀江貴文イノベーション大学校

  • Dラボ

「西野亮廣エンタメ研究所」は、西野亮廣氏が構想中でまだ公開できないプロジェクトについて、発表前に共有できる場として人気があります。

「堀江貴文イノベーション大学校」は、約30の分科会グループによって構成されているオンラインサロンです。

「Dラボ」は、メンタリストのDaiGo氏が手がけているオンラインサロンです。

このように、名前が知られている著名人というだけでなく、それぞれで他にない優良なコンテンツを常に発信し続けている成功事例は多数あります。

ただし、手数料が大きくなってしまうので、自社開発に移行する場合も多くあります。先を見据えてオンラインサロンを立ち上げるなら、パッケージやスクラッチまで検討しておきましょう。

例として、Dラボについてプロ目線で解説した記事がありますので、参考にしてください。

【関連記事】

メンタリストDaiGoはDラボをどのように作ったのか?開発会社視点でまとめてみた 

オンライン講座ならプラットフォームがおすすめ

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オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。

プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。

必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。

オンクラス:eラーニングやオンラインコースを自分で手軽に構築したい方に最適です。

OneStream:動画配信を通じてビジネスや教育の場を拡大したい方にぴったりです。

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