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企業のAI導入支援
集計・レポート、顧客対応、新人育成の業務をAIに置き換えています。要件を決めるところから、現場で使われ続けるところまでを受け持ちます。

いま取り組んでいること
職種ページの「面談で聞かせてください」は、この3つの番号と同じ言葉で書いています。
01
集計・レポート、顧客対応、新人育成の業務をAIに置き換えています。要件を決めるところから、現場で使われ続けるところまでを受け持ちます。
02
導入支援で何度も出会う課題を、自社のパッケージにしています。顧客開発からGo-to-Market(市場投入)まで、自分たちで担います。
03
議事録・資料共有・依頼のやり取りを、自分たちで作ったツールとAIエージェントに置き換えています。人は、何を作るかを決めることと、お客さんと話すことに時間を使います。
これまで

私も起業してから数年、受託がうまくいかない時期がありました。ここでは、うまくいかなかった経験は欠点になりません。そのあと自分で何を選んだかを、面談で聞かせてください。
創業
学生起業。受託開発から始める
2021
通年で黒字に
以後、毎年続いています。
2022
OpenAI APIで開発を始める
ChatGPTが公開される前の春からです。
2023
書籍『2冊目に学ぶChatGPTプロンプト攻略術』を出版
12月。実務で使える職種別の実践ノウハウをまとめました。
〜
自社サービスが累計 約2万人に
2026
自社パッケージの提供を始める
Hyperboard・Hyperdesk
なぜやるのか
受託開発の時代、作ったサービスの多くは数年で終わりました。ある日、名古屋の高速道路で、以前関わったサービスの看板を偶然見かけました。作ったものが、どこかの誰かに使われ続ける。仕事の喜びはこれに尽きると思っています。
インターネットで最後まで残ったのは、クラウドやデータベースのように、無いと仕事が成り立たない層でした。AIでも、企業が必ず通る場所を作れば残ると考えています。
長く使われるものは、使う人を知らないと設計できません。だから現場でコンサルをやります。
生産性に直結しない作業は、廃止するかAIで自動処理します。
空いた時間は、お客さんの課題にも新しい技術の検証にも、子どもの送り迎えにも使えます。
できることとできないことを先に説明し、納得いただけた場合だけ受けます。
水道橋のオフィスで働いています。
働き方
募集職種
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返信は担当者から3営業日以内にお送りします。
生成AI・AIエージェント・業務システムの開発と導入支援|AI導入の支援実績 60社以上/上場企業から中堅企業まで|2019年設立