Vimeo OTTは、簡単に動画販売プラットフォームを構築できるサービスです。手軽に利用できるだけでなく、今後の拡大が見込まれるプラットフォームです。
この記事では、Vimeo OTTについて解説します。

オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。
プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。
必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。
オンクラス:eラーニングやオンラインコースを自分で手軽に構築したい方に最適です。
OneStream:動画配信を通じてビジネスや教育の場を拡大したい方にぴったりです。
Vimeo OTTとは、Vimeoでサブスクリプションを提供できるサービスのことです。Vimeo OTTを使用すると、簡単に動画配信プラットフォームの構築ができます。
サブスクリプションサービスに必要な作業はプラットフォームが行うため、ユーザーはコンテンツ制作に集中できます。
【一言メモ】
OTTとは、オーバー・ザ・トップ(Over The Top)の略で、インターネット回線を通して行われるコンテンツ配信サービスの総称です。代表的なコンテンツには、動画や音声、SNSなどが挙げられます。
2022年2月時点のVimeoレポートによると、Vimeoの2021年通年の収益は38%増の3億9200万ドルと報告されています。Vimeoには現在約170万人の有料加入者がおり、今後もさらなる拡大が見込まれます。
成長するサービスを利用すると、ユーザーが確保しやすいのが利点です。そのため、Vimeoは今、サブスクリプションを始めるのに適したプラットフォームといえます。
出典:https://vimeo.com/jp/ott/pricing
Vimeo OTTでは3つの異なる料金体系のプランを提供しています。プランの概要を以下の表にまとめましたので、参考にしてください。
| プラン | Starter | Growth | Enterprise |
| 料金 | $1/1ユーザー | $500/月 | 要問い合わせ |
| ライブ配信制限 | 1つの配信 | 3つまで同時配信可能 | 24時間年中無休の配信機能 |
| 機能 | TVODとSVODの無料アクセス Web決済機能 |
Starter機能 + 無制限のライブイベント ライブ配信のパッケージ化機能 ライブ配信の映像機能(一時停止・巻き戻し・再開) 1つのVimeo Premiumライセンス提供 ライブストリーム分析 フルHD/1080p 200時間のアップロード |
Growthプランの全機能 + ブランドアプリ APIおよびSDKのサポート 広告設定機能 Vimeo Studioへの3つのライセンス提供 無料移行サービス 専属アカウント管理 専属サポート |
| 帯域制限 | 帯域制限あり | 60TB 帯域幅 | 60TB 帯域幅 |
Starterプランは、ユーザー1人ごとに料金がかかる従量型のプランです。スタートアップでユーザー数が少ない段階では、Starterプランを選択すると余分な費用が発生せずお得です。
Growthプランは、月$500ドルのプランで、3つまでライブの同時配信が可能になります。さらにライブ配信のパッケージ化や映像機能など、Starterにはない機能が利用できます。ユーザーが増加してきた際には、Growthプランに乗り換えると便利です。
Enterpriseは最上級プランで、料金については問い合わせが必要になります。24時間年中無休配信機能を利用でき、サブスクリプションの規模が大きくなった際の利用がおすすめです。
サブスクリプションができるプラットフォームは数多くある中で、Vimeo OTTを利用するメリットは以下の3点です。
手軽に動画配信サービスを構築できる
デフォルトで多言語に対応
収益化方法が複数ある
Vimeo OTTのメリットの1つは、手軽さです。サイト上で動画をアップロードし、価格を設定するだけで動画配信サービスが開始できます。専用サイトの構築は簡単で、テンプレートを選択してノーコードで編集が可能です。
サイト構築に時間をかけず、コンテンツ制作に集中できる点もメリットといえるでしょう。
Vimeo OTTの管理画面は英語ですが、翻訳対応しているため多言語に対応可能です。カスタム翻訳を設定しておくと、サイトを訪問したユーザーが多言語の中から選択できるようになります。
国外のユーザーにアプローチしたいコンテンツがある場合におすすめです。
収益化方法が複数ある点もVimeo OTTを利用するメリットです。Vimeo OTTで活用できる収益化の方法は以下のとおりです。
サブスクリプション
有料コンテンツの設定
広告設定
コンテンツごとに詳細なターゲットとそれに合わせた収益化方法を定めるなら、より幅広い運営が可能です。無料動画の配信も可能なため、集客用コンテンツと収益用コンテンツが区別できます。

オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。
プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。
必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。
オンクラス:eラーニングやオンラインコースを自分で手軽に構築したい方に最適です。
OneStream:動画配信を通じてビジネスや教育の場を拡大したい方にぴったりです。
Vimeo OTTの利用にはデメリットになり得る点もあります。ここでは、以下の2つを解説します。
アップロードする動画の長さで費用がかかる
サイトテンプレートは機能が異なる
Vimeo OTTは、アップロードする動画の長さで費用がかかる従量課金制です。また、アカウントごとではなく、サイト毎に課金されるシステムとなっています。
料金の詳細内容は以下のとおりです。
1時間まで無料
10時間以上$99
25時間以上$149
50時間以上$199
長編動画を多くアップロードする予定の場合には、料金が割高になってしまうのがデメリットです。最上級のGrowthプランは200時間まで適応のため、動画の長さによりプランを検討するとよいでしょう。
Vimeo OTTのサイトテンプレートは、それぞれ機能が異なります。そのため、テンプレートをそのまま利用してサイトを構築する場合には、デザインだけではなく機能で選択する必要があります。
好みのテンプレートの機能とデザインが一致しない場合もある点は、デメリットとなるかもしれません。ただし、カスタムCSSで新たなデザインを取り込めば、好きな見た目で運用できます。
Vimeo OTTのサイトテンプレートと利用できる機能を表にまとめましたので、参考にしてください。
| テンプレート名 | テンプレート機能 | カスタマイズ機能 |
| MOONSTONE | サブスクリプションサポート コンテンツブラウジング フォーラム 検索 |
ナビゲーション |
| OBSIDIAN | ヘビーサブスクリプションマーケティング コンテンツブラウジング スケジュールを表示 フォーラム 検索 |
ナビゲーション |
| TOPAZ | プロモーションのカルーセル表示 フォーラム |
画像 ボタン ナビゲーション |
| BULLION | 購買誘導向けのサイト設計 ※サブスクリプション向け |
画像 ボタン コンテンツプレビュー |
| ONYX | BULLIONより購買誘導向けのサイト設計 ※サブスクリプション向け |
画像 ボタン コンテンツプレビュー |
Vimeo OTTは、オーバーザトップのサブスクリプション販売向けのサービスです。しかし、柔軟に販売方法を選択できる点も特徴です。また、Vimeo OTT内の価格はUSD表記のため、その点も注意しましょう。
ここでは、Vimeo OTTで選択できる販売方法を以下の2つに分けて解説します。
サブスクリプション
レンタル・買い切り
サブスクリプションは、定期利用する会員を集める販売方法です。Vimeo OTTのサブスクリプションは、月額と年額から選択できます。
また、試用期間として以下期間の設定も可能です。
3日
7日
14日
30日
金額は設定後でも変更できます。そのため、一度アップロードして反応を見てから値下げするといった価格設定もできるでしょう。
すでに購入した人には新しい金額が反映されず、新規購入者だけに反映されますので注意してください。
レンタル・買い切りの販売方法は、コンテンツ1つを購入するごとに料金が発生するシステムです。レンタルと買い切り双方または、それぞれで価格を設定できます。
レンタル期間は、以下の日数で選択が可能です。
3日
7日
14日
30日
60日
90日
365日
さらに、Vimeo OTTでは買い切り限定でPay What You Wantという機能も利用できます。Pay What You Wantは、ユーザーが希望する場合に設定した料金より大きな金額で支払える機能です。
もう1つの収益化の方法として、ライブ配信の有料化もあります。ライブ配信のスケジュールを設定しサブスクリプションを選択すると、ライブ配信自体に金額が設定できます。他の多くの配信サービスは、ライブ配信自体に金額を設定できません。
たとえば、YouTubeや17LIVEといったライブ配信では、収益は投げ銭の形式に限定されます。そのため、ライブ配信の有料化はVimeo OTTの特徴ともいえる機能です。
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Vimeo OTTを使用する際の主な流れは、以下のとおりです。
会員登録する
ビデオをUploadする
販売プロダクトを設定
プライバシーポリシーと利用規約を設定
クレジットカードを設定
サイトを公開する
Vimeo OTTを使用するには、初めに会員登録をする必要があります。会員登録で入力する項目は以下のとおりです。
名前
パスワード
サブスクリプションサービスの名称(日本語負荷)
ブランドアプリに興味があるか
Select a country 国を選択
すべて入力したら「StartSelling」を押し、登録が完了します。
登録後の設定画面では、以下の6つの項目を設定します。
Upload videos
Create a product
Write customer agreement
Add billing information
Connect a bank account
Publish your site
次にビデオをアップロードします。アップロードした動画は非公開の状態になっており、サブスクリプションや製品販売設定をすると初めて公開されます。
Vimeo OTTで動画をアップロードする際の推奨コーデックは以下のとおりです。
H.264
Apple ProRes 422(HQ)
H.265(HEVC)
この画面では、動画だけでなくライブ配信の設定も可能です。
動画のアップロードが完了したら、販売プロダクトを設定します。販売プロダクトは以下の2種類から選択します。
Buy and rent…単一に料金を設定
Subscription…月額か年額で支払い方法を設定
その他各動画ごとに設定できる機能は以下のとおりです。
【Basic info】
タイトル
キャプション
サムネイル
設定する項目は共通。
【Distribution】
利用者の国分布を設定→全世界か、特定の国か
【content】
トレーラー(任意)
メインビデオ(販売する動画)
投稿した動画を設定
【Pricing】
価格を設定する
サブスクリプション→無料トライアル期間(なしでもOK)
プライバシーポリシーと利用規約の設定では、テンプレートが活用できます。
サイト設定画面から再編集が可能なため、サービス開始後も必要に応じて調整できます。
次にクレジットカード情報を入力します。EIN (納税者番号)は、個人事業主の場合は入力しなくて構いません。
ここまでの登録が完了したら、最後はサイトを公開する段階です。以下の項目を設定すると、Publish your siteのボタンが押せるようになります。
Upload videos
Create a product
Write customer agreement
Add billing information
Connect a bank account
後ほどサイト情報の設定を変更したい場合には、管理メニューのmanage>Site からも設定可能です。サイト情報は以下の内容が設定できます。
タイトル
キャプション
動画のコメント公開設定
Vimeo OTTで提供されているテンプレートを選択すると、自動的にサイト構築がおこなわれます。選べるテンプレートは、以下の5つです。
MOONSTONE
OBSIDIAN
TOPAZ
BULLION
ONYX
各テンプレートは使える機能が異なるため、目的に応じて選択する必要があります。サイトとして構築するなら、以下のテンプレートが適しています。
MOONSTONE
OBSIDIAN
TOPAZ
他2つのBULLIONとONYXは、販促向きのテンプレートです。
Vimeo OTTに関してよくある質問をQ&Aの形でまとめましたので、参考にしてください。
Vimeo OTT以外の動画プラットフォームを作れるサービスは?
動画販売システムを構築する方法は?
ライブ配信システムの作り方やマネタイズ方法を知りたい!
Vimeo OTTと同じように動画販売ができるプラットフォームには、以下の3つがあります。
Uscreen:Uscreenはアプリ化ができ、手数料が安い
Teachable:Teachableはオンラインスクール系の動画販売に便利
KAJABI:KAJABIも講座系の動画を販売するのに役立つ
それぞれのプラットフォームをさらに詳細に解説した記事もありますので、参考にご覧ください。
【関連記事】
Teachable(ティーチャブル)の使い方と講座の開設方法をまとめてみた
KAJABI(カジャビ)の使い方や料金は?日本語化して活用しよう
動画販売システムを構築する方法は、CMSを利用して自作する方法と、エンジニアに依頼し1からオリジナルで構築する方法があります。
動画販売システムは、高度な機能の実装を求められるため、本格的なビジネス用サイトを制作する場合は技術者への依頼をおすすめします。
動画配信システムを構築する流れは、以下のとおりです。
システム・サイトの構築方法を決定する
負荷に耐えきれるスペックを持つサーバーを用意する
独自のドメインを取得して用意する
動画販売システム・サイトを構築する
α版・β版として公開する
製品版の正式リリース
動画販売システムの構築方法について、さらに詳しく説明した記事もありますので、こちらも合わせてご覧ください。
【関連記事】
動画販売システム・サイトの作り方・構築方法とおすすめをまとめてみた
ライブ配信システムは、主に以下の仕組みにより成り立っています。
ストリーミング
プログレッシブダウンロード
DMR
ストリーミングは、動画や音声などのデータをダウンロードしながら再生する方式で、デバイスにデータが残らない点が特徴です。
プログレッシブダウンロードは、ストリーミングと似ていますが、再生したデータが端末に残ります。
DRMは、動画コンテンツを暗号化やワンタイムURLによって保護する方式です。セキュリティ対策に強い反面、コストが高めとなります。
ライブ配信は、若年層に人気のあるコンテンツです。そのため、若年層をターゲットにするなら動画販売サイト内にライブ配信システムの構築をおすすめします。
ライブ配信システムの構築方法については、以下の記事でさらに詳しく解説していますので、参考にしてください。
【関連記事】
ライブ配信システム(アプリ)やサイトの作り方・構築方法をまとめてみた

オンライン講座、スクール、コンテンツ販売をスタートさせるなら、プラットフォームがおすすめです。
プラットフォームは、必要な基本機能のほか、集客・マーケティングに必要な機能をそろえた万能なツールです。
必要なのは情報の入力とコンテンツだけ。月額料金のかからないプラットフォームまであり、思い描いた理想の講座・スクール・販売所を、"すぐ"作りたい方には特におすすめです。その中でも特におすすめは「オンクラス」と「OneStream」です。
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